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二ノ国Ⅱ プレイ日記4 ~第三章:運命を決める町 part2~

ハル

差し押さえられた木々をの解放の為、ゴールドパウンドに向かう一行。
戦闘も楽しいから道中の移動も苦じゃないね。
二ノ国II レヴァナントキングダム_20180331142438

ガードが下手なので結構被弾します。
ただ戦闘中でもレベルは上がるし、HPは全回復してくれるんですよね。
なのでHPが少なくなった状態で、もうちょっとで上がりそうな時は控えに回したりしてます。
自分で操作してるのはエバンかシャーティーですが、たまに参加メンバーは入れ替えたりしてますねー。

ゴールドパウンドに到着し、ロクメ・ギ占星術長に会おうとするも門番に止められてしまった。
サイコロ勝負をすることになったけど負けてしまい逆に1000万Gの借金が出来ました。
二ノ国II レヴァナントキングダム_20180331162421
(´-`).。oO(返すまでこの鳥が付きまとうみたい。そういや町民も連れてたわ)

明らかにサイコロの動きがおかしかったので、調査することに。
国営のカジノでも同じサイコロを使ってると予想し各自調べた結果...。
出目を押したら、その出目が出るとんでもサイコロだった模様。
トリックを暴き、作戦を練り門番と再戦です。
門番のイカサマを破って騒ぎ立ててるとロクメ・ギが登場。
中に通してくれました。

ニルとの勝負に使ったサイコロは、このイカサマサイコロじゃないことが発覚。
追い詰めた!と思いきや、再度調査のし直し。
その時のサイコロはニルの森で作ったことを知り、証拠探しにニルの森に戻ってきました。

森の奥に結構立派な建物が出来ており、中で不正サイコロや遠隔操作用のリモコンが作られてました。
証拠を押さえて外に出ると、見張り役をしていたガットーとシャーティーが大きいのに絡まれてました。
二ノ国II レヴァナントキングダム_20180331171752

倒してゴールドパウンドに戻りロクメ・ギに話しに行きました。
あくまで認めようとせず、ならば裁判で決着だ!という流れに。

(´-`).。oO(ここでちゃっかりスーツに着替えてるロウラン好きだw)

ここでは有罪か無罪かもサイコロで決める。
法廷の場でロクメ・ギがイカサマをし、それを見事に暴いた一行!
法廷は町の広場なので、市民たちにもそのことが知れ渡る。
ロクメ・ギ王と民との絆が弱くなり守護神ウルデラコンが現れた。
二ノ国II レヴァナントキングダム_20180331172931

守護神が現れ驚き戸惑うロクメ・ギ王。
その時、ロクメ・ギ王の近くに居た大臣が蛇の仮面をつけた姿に変わり、
ロクメ・ギ王の身体に手を入れ神玉旋を奪って立ち去ってしまう。
(※神玉旋=王と守護神を結ぶオーラの紐。国王と国民の絆の証でもある)
神玉旋が無いと力を制御することが出来ず、破壊神となってしまうらしい。
ウルデラコンの力で異空間に飲み込まれたエバン達。
このままだと町全体も飲み込まれてしまう。
他に手もないので、ぶっ叩いて正気に戻させることに。

(´-`).。oO(守護神戦は、ボス戦ともちょっとくくりが違う感じだね)


その場は落ち着かせることが出来た。
異空間も消え法廷があった広場に戻って来れました。

ロクメ・ギ王もイカサマサイコロで奪ったものは全て返還すると言ってくれました。
あのあやしい大臣の入れ知恵みたいだし、もうやることもないんじゃないかな?

我々はニルの森に行き、森を返してもらった事の報告へ。
木を使う承諾も得られニル自身も王国に来てくれるといい、みんなで建国予定地に戻りました。
するとそこには見知らぬ協力者(国民希望者)達の姿が。
どうやらニルの呼びかけで集まってきてくれたのだとか。

国の名前もエバンは既に「エスタバニア」という名前に決めていたらしく、
今ここにエバン国王のエスタバニア国が爆誕したのだった!!
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